中出博之 | 京都の不動産売却・任意売却のことならセンチュリー21ライフ住宅販売

あなたの売却をサポートする専門家

プロフィール

土地家屋調査士の使命は、不動産の状況を正確に登記記録に反映することによって不動産取引の安全の確保、国民の財産を明確にするといった極めて公共性の高いものです。

ワールド・ビジョン
土地家屋調査士

中出博之

土地家屋調査士の使命とは

不動産の表題登記とは、国家機関(法務局)に登録された不動産の場所や広さ・用途などの情報をいいます。土地を分けたり(分筆)まとめたり(合筆)、建物を建てた場合にはこの表題登記が義務付けられています。

また、不動産を自分の所有物だと表現するための登記や住宅ローンを借りる際にかならず求められる担保(抵当権)の登記をするには、この表示の登記がしてあることが条件となります。

お客様へ

不動産の表題登記は高度な測量技術と、登記申請についての知識が豊富でないとこなせないものです。
測量と表題登記のプロフェッショナルとして皆様に安心して不動産の売却や購入のバックアップに勤めて参りたいと思います。