任意売却の相談から売却まで|京都の売却・任意売却のことならセンチュリー21ライフ住宅販売

任意売却の流れ

  • 任意売却の手続き

    任意売却について経験豊富な不動産会社に相談してみましょう。専門家によるアドバイスはきっと参考になるはず。

    ご相談から任意売却が成立するまでに掛かる時間は、すでに競売にかけられている場合で1~3ヵ月程度、住宅ローン滞納前であれば6ヶ月~1年半程度、すでに代位弁済後であれば2ヶ月~1年の期間が想定されます。
    債権者により大きな差があり、不動産物件が人気エリアかによっても期間に差が出ます。

  • 電話・メール相談

    センチュリー21ライフ住宅販売では、税金・法律に関する相談サービスがお気軽にご利用いただけます。税理士による税務相談や提携の弁護士のアドバイスを受けることができます。 ご遠慮なく営業担当にご相談下さい。

    ※メール相談は、24時間受付中です。
    「仕事が忙しいので、夜遅くにしか時間をとれない」 「滞納があることをまだ家族に話せていないので、電話では話せない」など、ご事情のある方に喜んで頂いております。

  • 面談

    【プライバシーに配慮した相談室での個別面談】
    他の方の目を気にすることなく、ゆっくりお話を伺えるよう配慮しています。

    【訪問面談も可能】
    ご希望により、ご自宅にお伺い致します。 同時にご自宅の査定をさせていただくこともできますので、特に、お急ぎの方や競売開始決定通知が届いた方には訪問面談をお勧めしています。

  • 物件の査定+査定報告+媒介契約

    任意売却を成功させるためには、できるだけ高く、それでいて現実的に買い手が見つかりやすい価格で売り出さなければなりません。
    この判断を誤ると、金融機関の同意をもらえなかったり、買い手が見つからなかったりします。 センチュリー21ライフ住宅販売では、任意売却に特化した担当スタッフがお伺いします。 査定書の内容、価格などを確認し、売却活動の内容についても説明してもらいましょう。十分に納得した上で、媒介契約を締結します。

    専属専任媒介契約 専任媒介契約 一般媒介契約
    媒介契約締結後
    5日以内にレインズへ登録

    媒介契約締結後
    7日以内にレインズへ登録

    レインズへの登録は売主の任意

    不動産会社から
    1週間に1回以上販売活動を報告

    不動産会社から
    2週間に1回以上販売活動を報告

    不動産会社に報告義務なし

    売主の自己発見取引は不可

    売主の自己発見取引は可能

  • 売却活動

    不動産会社はさまざまな媒体を通して物件を告知し、購入希望者を探します。 問合わせがあった場合は実際の物件を見学してもらいます。

  • 営業活動報告

    不動産会社はさまざまな媒体を通して物件を告知し、購入希望者を探します。 問合わせがあった場合は実際の物件を見学してもらいます。

  • 売買契約の締結

    購入希望者が見つかったら、価格や引渡し条件の調整を行い、不動産の売買契約を締結します。

  • 引渡し準備

    買主様への引渡し前に引越しを済ませ、残代金決済・引渡しの準備を進めましょう。 住宅ローンなどの抵当権がついている場合は、抹消する準備が必要です。

  • 残代金決済・引渡し

    残代金の受領と同時に物件(鍵)の引渡しを行い、売買契約はすべて完了します。

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