【成約事例】京都市下京区 C様(40代) | 京都の不動産売却・任意売却のことならセンチュリー21ライフ住宅販売

売却事例

思い切って相談して良かったです!

住宅ローンの滞納がつづき、本当にピンチでした。

  • お名前:C様(40代) 日付:2016年9月20日
ご相談のきっかけ 裁判所から競売通知が届くまで、住宅ローンの滞納に気がついていませんでした。
銀行に相談すると、一括返済しか競売を止める方法は無いとのことでした。
住宅ローンの滞納が続くと、競売になり、マイホームがなくなってしまうという想像ができていませんでした。
全く無知な私は、それまで、不動産を売ることはおろか、給料が減るとどうなるかということすら、考えておりませんでした。

両親に相談したり、、インターネットで検索していると、競売を阻止するには、任意売却という方法を取る必要があることがわかいました。また、不動産会社さんも会社によって取扱が様々で、任意売却を専門に扱っておられる会社も存在していることがわかりました。
京都市内では、任意売却に長けた会社は数件しか無いということで、今回は御社に相談させていただきました。

不動産売却と言えば、広告やインターネットを利用して一般のひとに売却してもらう方法が一般的だと思っていましたが、
それでは間に合わないということで、今回は息子が成人していたということもあり、親子間売買を提案いただきました。
本来、親子間売買は難しいということでしたが、過去に手続き実績もあったということで、無事手続きすることが出来ました。




 

私がご担当させていただきました!

<担当からのコメント>

ありがとうございました!
お客様にとって、より良い方法で解決でき、私も満足しております。

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